公的機関からのご相談
一つの課題を、90日で検証する
技術ではなく、課題をお書きください。候補となる技術は回廊の反対側で当方が探します。一つの実証事業として、一つの判断期日を置いて実施し、結果が出ても出なくても、何が起きたかを記録します。
お送りいただいた内容は、実証が可能かどうかの判断とご返信にのみ使用します。貴機関名を当方が公表することはありません。下の二つ目の許可がない限り、課題の内容を第三者にお伝えすることもありません。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
ご相談いただいた後の流れ
- 受付番号とともに受領しますただちにメールでお送りします。
- 検討結果を書面で90日間の実証が可能か、何を検証するか、何をもって成功とするか。お役に立てない場合はその旨を明記します。
- 三つの点を書面で確定します誰が実施し、誰が契約し、誰が費用を負担するか。三者が異なることは珍しくなく、いずれも推定しません。
- 実証開始と同時に起算します判断期日は開始日から90日後で、動かしません。
- 技術ごとに個別の課題として管理します候補先も評価も個別に、事業としては一つに。
- 一つの判断を、書面で継続、拡大、移管、中止のいずれかと、その理由。うまくいかなかった場合も同じ言葉で記録します。
